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化学工学会盛岡大会2013 (3支部合同大会)

S-B. 粉体工学研究の現状と未来

オーガナイザー 加納純也(東北大),二階堂満(一関高専)

粉体工学に関する研究は、化学工業分野のみならず、幅広い分野で研究されている。例えば、粒子径、結晶構造、化学組成などが制御された微粒子は、高機能化、高性能化、小型化などが要求されている電子材料、構造材料の原料粉末、化粧品用粉末などと関連して、重要となっている。本シンポジウムでは、微粒子の生成と機能化から、計測・特性評価、そのハンドリングとプロセスの対象を広くとり、現状から未来への指針まで、最近の研究成果を募る。


シンポジウム番号・講演分類番号一覧
化学工学会盛岡大会2013 (3支部合同大会)

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Most recent update: 2013-07-11 13:57:32
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E-mail: inquiry-kth2013www3.scej.org
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