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化学工学会 第86年会

Last modified: 2021-06-22 08:54:16

招待講演・展望講演・依頼講演・部会賞等講演一覧

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招待講演 | 展望講演 | 依頼講演 | 部会賞

招待講演

第 1 日(3月20日(土))A 会場()
A114 「「3つの移行」と関連する環境省の取組について」 (13:10~ 13:30)

(環境省) 近藤 智洋 氏
A116 「産総研ゼロエミッション 国際共同研究センターの脱炭素社会に向けた取り組み」 (14:00~ 14:40)

(産総研) 西尾 匡弘 氏
A118 「2050年カーボンニュートラルへ向けた太平洋セメントの長期ビジョン」 (14:40~ 15:20)

(太平洋セメント) ○平尾 宙 氏林 康太郎 氏野村 幸治 氏兵頭 彦次 氏
A121 「South Australia's clean energy transition and hydrogen opportunities」 (15:40~ 16:20)

(South Australian Government) Edit Mucsi 氏
A123 「Renewables-based electrification and hydrogen: the road towards net zero emissions」 (16:20~ 17:00)

(IFRI/former IEA) Cedric Philibert 氏
第 1 日(3月20日(土))B 会場()
B115 「Microstructure control of metal-organic framework in designing high-performance adsorbent and membrane for gas and liquid separations」 (13:40~ 14:10)

(Kansai U.) Tanaka Shunsuke 氏
B116 「Materials Space-Tectonics: New Conceptual Paradigm for Creating Second-Generation Porous Materials」 (14:10~ 14:40)

(U. Queensland/NIMS/Waseda U.) Yamauchi Yusuke 氏
B119 「Gas Separation and Chemical Reaction Technologies using Task-Specific Ionic Liquids」 (15:00~ 15:30)

(AIST) *Makino Takashi 氏, Kohno Yuki 氏, Kanakubo Mitsuhiro 氏
B120 「Fundamental study on solvent extraction systems using ionic liquids」 (15:30~ 16:00)

(JAEA) Shimojo Kojiro 氏
B122 「Pillar-Shaped Macrocyclic Compounds "Pillararenes": from Simple Molecular Receptors to Bulk Supramolecular Assemblies」 (16:00~ 16:30)

(Kyoto U.) Ogoshi Tomoki 氏
第 1 日(3月20日(土))H 会場()
H116 「化学プラントのデジタルトランスフォーメーションに向けて」 (14:00~ 14:40)

(農工大) 山下 善之 氏
H119 「世界の先進工場「Lighthouse」に選出された日立製作所 大みか事業所の取り組み」 (15:00~ 15:40)

(日立製作所) ○入江 直彦 氏赤坂 悟 氏
H121 「ハイブリッドモデリング」 (15:40~ 16:20)

(アスペンテックジャパン) 吉田 正裕 氏
H123 「化学プラントのAI・IoT活用のための人材育成」 (16:20~ 17:00)

(コンサランス) 高安 篤史 氏
第 2 日(3月21日(日))A 会場()
A201 「大気中CO2を利用可能な統合化固定・反応系(quad-C system)の開発」 (9:00~ 9:20)

(東北大) 福島 康裕 氏
A202 「電気化学プロセスを主体とする革新的CO2大量資源化システムの開発」 (9:20~ 9:40)

(東大) 杉山 正和 氏
A203 「冷熱を利用した大気中二酸化炭素直接回収の研究開発」 (9:40~ 10:00)

(名大) 則永 行庸 氏
A204 「大気中からの高効率CO2分離回収・炭素循環技術の開発」 (10:00~ 10:20)

(金沢大) 児玉 昭雄 氏
A205 「“ビヨンド・ゼロ”社会実現に向けたCO2循環システムの研究開発」 (10:20~ 10:40)

(九大) 藤川 茂紀 氏
A206 「C4S*研究開発プロジェクト * C4S:Calcium Carbonate Circulation System for Construction (建設分野の炭酸カルシウム循環システム)」 (10:40~ 11:00)

(東大) 野口 貴文 氏
A213 「ポジティブ・インパクト・ファイナンス」 (13:00~ 13:40)

(三井住友信託銀行) 後藤 文昭 氏
A215 「脱炭素社会へ向けたカーボンプライシングの役割について」 (13:40~ 14:20)

(早大) 有村 俊秀 氏
A217 「PVによる低コスト水素製造と瀬戸内カーボンリサイクルコンビナートの取り組み」 (14:20~ 15:00)

(中国創研) 江種 浩文 氏(広大) ○市川 貴之 氏
A219 「そのビジネスモデルは「脱炭素輸入型」か、「脱炭素自給型」か。」 (15:00~ 15:40)

(西村あさひ法律事務所) 紺野 博靖 氏
A222 「新たな資源循環サイクルを可能とする革新的解体技術開発」 (16:00~ 16:40)

(早大) 所 千晴 氏
第 2 日(3月21日(日))B 会場()
B201 「Evolution of gas hydrate researches adopting crystallization, fluid science, and biomaterials」 (9:00~ 9:40)

(Seoul Nat. U.) Seo Yutaek 氏
B203 「Saturated vapor pressure of elemental mercury and mercury solubility in natural gas components at high pressures」 (9:40~ 10:20)

(Universiti Teknologi Malaysia) *Tsuji Tomoya 氏, (INPEX) Shibuya Takehiro 氏, Yamada Junya 氏, Kobayashi Atsushi 氏
B213 「Natural gas hydrates as an energy resource -Development of gas production methods based on its reservoir properties」 (13:00~ 13:40)

(U. Tokyo) Konno Yoshihiro 氏
B215 「AIST's natural gas hydrate R&D」 (13:40~ 14:20)

(AIST) *Jin Yusuke 氏, Yoneda Jun 氏, Tenma Norio 氏, Nagao Jiro 氏
B217 「Hydrate refrigeration system below 0 oC」 (14:20~ 14:50)

(TOYO ENG.) *Ishisaka Takuya 氏, Sasakura Keisuke 氏
B219 「Molecular behavior of guest molecules in clathrate hydrates by ab initio molecular dynamics simulations」 (15:00~ 15:40)

(Kogakuin U.) Hiratsuka Masaki 氏
B221 「Gas hydrates in icy planetary bodies as a thermal insulator」 (15:40~ 16:10)

(Kobe U.) *Tani Atsushi 氏, (Hokkaido U.) Kamata Shunichi 氏, (UCSC) Nimmo Francis 氏, (Tokyo Tech) Sekine Yasuhito 氏, (Hokkaido U.) Kuramoto Kiyoshi 氏, (Tokushima U.) Noguchi Naoki 氏, (Osaka U.) Kimura Jun 氏
B222 「Dissociation kinetics of gas hydrates below ice point」 (16:10~ 16:40)

(AIST) Takeya Satoshi 氏
B224 「Prediction of CO2 absorption behavior in semi-clathrate hydrate slurries using fundamental physical properties」 (16:40~ 17:10)

(Niigata U.) Komatsu Hiroyuki 氏
第 2 日(3月21日(日))C 会場()
C204 「Investigation of the Metal-Organic Framework/Polyimide Construction via Molecular Simulation」 (10:00~ 10:40)

(Nat. Central U.) Chang Bor Kae 氏
C207 「Morphologically Tuned Lithium Silicate Based Ceramic Nanostructures for Enhanced CO2 Sorption」 (11:00~ 11:40)

(CSIR-NIIST) *U. S. Hareesh 氏, P. V. Subha 氏, V. Vijayan 氏, R. Achu 氏, (Noritake) Balagopal N. Nair 氏
第 2 日(3月21日(日))F 会場()
F201 「再生可能エネルギー貯蔵の社会実装に向けたエネルギー変換デバイス次元分析」 (9:00~ 9:45)

(法政大) 長谷川 卓也 氏
F203 「プラスチックリサイクルとバイオプラスチック」 (9:45~ 10:30)

(旭リサーチセンター) 府川 伊三郎 氏
F207 「超分子を用いた自己修復材料の開発動向」 (11:15~ 12:00)

(阪大) 髙島 義徳 氏
F216 「マイクロフロー・自動合成技術が駆動する創薬の革新」 (13:50~ 14:30)

(名大) 布施 新一郎 氏
F217 「2030年連続生産実用化へのロードマップ・天王山編」 (14:30~ 15:10)

(高砂ケミカル) 齊藤 隆夫 氏
F219 「マイクロミキサーを用いた連続乳化プロセス」 (15:10~ 15:50)

(花王) ○高木 道哉 氏内藤 高朗 氏木下 敬文 氏大西 由夏 氏植松 隆史 氏高木 俊輔 氏渡辺 大輔 氏高橋 昭彦 氏割田 浩章 氏(京大工) 前 一廣 氏
F221 「連続生産用モジュール型生産設備「iCubeTM」の開発」 (15:50~ 16:30)

(テックプロジェクトサービス) 池谷 勝俊 氏
F223 「連続フロー反応による医薬品の革新プロセスの開発」 (16:30~ 17:10)

(カネカ) 安河内 宏昭 氏
第 2 日(3月21日(日))G 会場()
G214 「技術・経済の役割はいのちを輝かせること」 (13:10~ 13:40)

(JT生命誌研究館) 中村 桂子 氏
G216 「コロナ禍後の社会変革と期待されるイノベーション」 (13:40~ 14:40)

(NEDO) ○岸本 喜久雄 氏西村 秀隆 氏伊藤 智 氏紋川 亮 氏
G218 「with/afterコロナ時代に向けたデジタル化への取組」 (14:40~ 15:10)

(日本ユニシス) 佐々木 貴司 氏
G221 「ESG投資の動向」 (15:20~ 15:50)

(三菱UFJ信託銀行) 岡本 卓万 氏
G222 「サントリーグループのサステナビリティ経営」 (15:50~ 16:20)

(サントリーホールディングス) 内貴 研二 氏
G223 「東レグループの地球環境事業への取り組みと新しい成長戦略」 (16:20~ 16:50)

(東レ) 野中 利幸 氏
第 2 日(3月21日(日))H 会場()
H204 「イノベーションにより未来社会をデザインする 女性技術者の視点から」 (10:00~ 10:40)

(理研) 原山 優子 氏
H206 「原子力におけるダイバーシティ&インクルージョン」 (10:40~ 11:20)

(東芝エネルギーシステムズ) 岩城 智香子 氏
第 3 日(3月22日(月))A 会場()
A314 「世界標準 SDGs未来都市 大崎町 ~持続可能な町を目指して~」 (13:10~ 13:30)

(鹿児島県大崎町) 松元 昭二 氏(慶應大SFC) 森田 晃世 氏
A315 「サーキュラーエコノミーと海洋プラスチックごみ対策 - UNIDOのアプローチ」 (13:40~ 14:00)

(国連工業開発機関) 西尾 なほみ 氏
A316 「SDGsにおけるブロックチェーンの活用 - 電力・石油関連分野での応用事例 -」 (14:10~ 14:30)

(Cin-C) 齋田 真里 氏
第 3 日(3月22日(月))B 会場()
B301 「Self-organized production of helical nanostructures in electrochemical reactions achieved by nanoconfinement of spatiotemporal patterns」 (9:00~ 9:20)

(Kyoto U.) Fukami Kazuhiro 氏
B302 「Biofuel cells using biocatalysts」 (9:20~ 9:40)

(Seoultech) Kwon Yongchai 氏
B303 「High-yield-synthesis of high-aspect-ratio gold nanorods in a surfactant gel phase」 (9:40~ 10:00)

(AIST) Takenaka Yoshiko 氏
B304 「2D Graphene Oxide Liquid Crystal for Real-World Applications」 (10:00~ 10:20)

(KAIST) Kim Sang Ouk 氏
B308 「Designing Complex Particle Structures by Phase Separation in Droplets」 (11:20~ 11:40)

(Okayama U.) Watanabe Takaichi 氏
B309 「Well-Ordered Nanonetwork Materials from Block Copolymer Templates for Metamaterial Applications」 (11:40~ 12:00)

(NTHU) Ho Rong-Ming 氏
B313 「Spray-assisted fabrication of HKUST-1 thin films and free-standing MWCNT/HKUST-1 film」 (13:00~ 13:20)

(Hiroshima U.) Kubo Masaru 氏
B314 「Porous Silica Particles for Superhydrophobic Surfaces」 (13:20~ 13:40)

(Korea Polytechnic U.) Cho Young-Sang 氏
B315 「Self-assembly of MOF nanoparticles into hierarchically porous suprastructures」 (13:40~ 14:00)

(Kyoto U.) Watanabe Satoshi 氏
B316 「New Materials Derived from Particles at Interfaces」 (14:00~ 14:20)

(CUHK) Ngai To 氏
B317 「Shape- and size-designable liquid marble」 (14:20~ 14:40)

(OIT) Fujii Syuji 氏
B318 「Controlled microstructural architectures based on 3D printing」 (14:40~ 15:00)

(Southeast U.) Gu Zhongze 氏
第 3 日(3月22日(月))C 会場()
C304 「TiO2-based microporus ceramic-organic chelating ligand (OCL) composite membranes for gas separation and nanofiltration」 (10:00~ 10:30)

(Kobe U.) Yoshioka Tomohisa 氏
C306 「Membrane Technology for the Recovery and Purification of Biogas」 (10:40~ 11:10)

(Korea Adv. Inst. Sci. and Tech.) Bae Tae-Hyun 氏
C308 「Development of Organosilica Membranes with Ionic Liquid-like Properties and their Microstructure」 (11:10~ 11:40)

(NITech) Hirota Yuichiro 氏
C315 「Synthesis of UiO-66-NH2 membrane and its CO2 separation performance」 (13:40~ 14:10)

(Gifu U.) Miyamoto Manabu 氏
C317 「Functional Zwitterionic Assemblies for Biomedical Applications」 (14:20~ 14:50)

(Nat. Central U.) Huang Chun-Jen 氏
C319 「Anti-biofouling strategy for reverse osmosis membranes via surface modification with zwitterionic polymer」 (14:50~ 15:20)

(Shinshu U.) Saeki Daisuke 氏
第 3 日(3月22日(月))E 会場()
E301 「超音波探傷によるライニング材の剝離検出について」 (9:00~ 9:20)

(樹脂ライニング工業会) 岩本 盛男 氏
E302 「有機材料による国際規格に準じたプラント設備の補修事例」 (9:20~ 9:40)

(土井製作所) 嘉悦 崇 氏
E306 「ボイラー部材でのクリープ余寿命評価の信頼性向上」 (10:40~ 11:20)

(東北大院工) 丸山 公一 氏
E310 「プラント保全におけるAI開発」 (12:00~ 12:20)

(ベストマテリア) ○木原 重光 氏松田 宏康 氏
E314 「技術開発と並行した国際標準化戦略が導く産業競争力強化の方向性」 (13:20~ 13:40)

(スタンダーズ研) 佐々木 宏 氏
E316 「エネルギー回収技術へのさまざまな取組み」 (14:00~ 14:20)

(神鋼リサーチ) 上原 一浩 氏
第 3 日(3月22日(月))F 会場()
F302 「持続可能な社会における有機資源の循環利用法」 (9:05~ 9:45)

(早大ナノライフ) 加茂 徹 氏
F304 「循環型社会の形成に貢献するバイオプラスチック」 (9:50~ 10:30)

(三菱ケミカル) 佐野 浩 氏
F306 「廃プラスチックリサイクルとEUP」 (10:35~ 11:15)

(日揮ホールディングス) 尾場瀬 崇裕 氏
F308 「CO2を炭素源としたプラスチック原料製造」 (11:20~ 12:00)

(IHI) ○遠藤 巧 氏成相 健太郎 氏鎌田 博之 氏
F313 「羽根なし撹拌ローターを用いて織り込むらせん渦混合層」 (13:00~ 13:40)

(埼玉大) 平原 裕行 氏
F315 「撹拌技術における基本特性および操作方法」 (13:40~ 14:20)

(佐竹化学機械工業) 吾郷 健一 氏
F317 「二軸スクリュ押出機における新分野対応」 (14:20~ 15:00)

(日製鋼) 佐賀 大吾 氏
F319 「高速攪拌機を用いた乳化分散技術」 (15:00~ 15:40)

(プライミクス) 春藤 晃人 氏
第 3 日(3月22日(月))G 会場()
G304 「ダイセル式生産革新の取り組みと今後の展開」 (10:00~ 10:40)

(ダイセル) 近藤 弘康 氏
G306 「デジタル技術活用によるフィルム生産プロセスの改善・現場力向上」 (10:40~ 11:20)

(カネカ) 花田 功治 氏
G308 「液体原料の粉末化 -製品開発試験の現場力-」 (11:20~ 12:00)

(大川原化工機) 植松 史弥 氏
G313 「住友化学におけるデータ解析技術の活用」 (13:00~ 13:40)

(住友化学) 吉田 英昭 氏
G315 「三菱ケミカルにおけるDX技術の検討及び人材育成への取り組み」 (13:40~ 14:20)

(三菱ケミカル) 青山 貴征 氏
G317 「物性予測モデルを用いた新材料開発」 (14:20~ 15:00)

(NEC) 石田 真彦 氏
G319 「日立 材料開発ソリューションにおける実験計画策定技術のご紹介」 (15:00~ 15:40)

(日立製作所) ○林 貴之 氏大澤 博史 氏
第 3 日(3月22日(月))Q 会場()
Q321 「撹拌槽型反応機のスケールアップ事例」 (16:00~ 17:30)

(神鋼環境ソリューション) ○加藤 知帆 氏南 俊充 氏山部 芳 氏菊池 雅彦 氏
Q307 「住友化学におけるデータ解析技術の活用」 (16:00~ 17:30)

(住友化学) 吉田 英昭 氏
Q308 「海外工事実績紹介」 (16:00~ 17:30)

(東芝プラントシステム) 福田 耕太 氏
Q309 「プロセス安全技術者の育成」 (16:00~ 17:30)

(SCE・Net) 山本 一己 氏
Q306 「噴霧乾燥装置と縦型高速回転機械」 (16:00~ 17:30)

(大川原化工機) 坂本 翔 氏
Q305 「物性予測モデルを用いた新材料開発」 (16:00~ 17:30)

(NEC) 石田 真彦 氏
Q302 「ダイセル式生産革新の取り組みと今後の展開」 (16:00~ 17:30)

(ダイセル) 近藤 弘康 氏
Q303 「三菱ケミカルにおけるデジタルトランスフォーメーションの取り組み」
※Q303は登壇者都合により、(三菱ケミカル) (法)小畑 博司による代理発表となります。
(16:00~ 17:30)

(三菱ケミカル) 手塚 理沙 氏
Q304 「液体原料の粉末化 -製品開発試験の現場力-」 (16:00~ 17:30)

(大川原化工機) 植松 史弥 氏
Q311 「撹拌機の最適選定(撹拌機はどのように選定するのか?)」 (16:00~ 17:30)

(青木) 原田 禎徳 氏
Q312 「減圧を利用した高効率乾燥の実現」 (16:00~ 17:30)

(月島マシンセールス) 小野澤 祐一 氏
Q318 「FMミキサは主機能である混合・分散に加え、種々の機能を併せ持つ粉体機器です」 (16:00~ 17:30)

(日本コークス工業) 関 真希 氏
Q319 「数値流動解析を用いた光反応槽の設計事例」 (16:00~ 17:30)

(カネカ) 田中 航介 氏
Q320 「曝気増強による活性汚泥処理の最適化」 (16:00~ 17:30)

(三菱ケミカル) 六雄 伸吾 氏
Q317 「ヘリカルリボン翼の適応範囲について」 (16:00~ 17:30)

(住友重機械プロセス機器) ○竹中 克英 氏久保 穂波 氏
Q316 「キャンドモータポンプの技術を応用した完全無漏洩かくはん機」 (16:00~ 17:30)

(帝国電機製作所) 奥野 晃平 氏
Q313 「“セーフティ製造”という新たな固液分散装置の提案」 (16:00~ 17:30)

(ダルトン) 吉元 貴洋 氏
Q314 「伝熱コイルが撹拌槽の流動に与える影響」 (16:00~ 17:30)

(三井化学) 吉川 梨奈 氏
Q315 「粉体混合機(容器回転揺動型)および乾燥機の紹介」 (16:00~ 17:30)

(愛知電機) 栗田 忠幸 氏
Q301 「デジタル技術活用によるフィルム生産プロセスの改善・現場力向上」 (16:00~ 17:30)

(カネカ) 花田 功治 氏

展望講演

第 1 日(3月20日(土))H 会場()
H114 「化学プラントのスマート化」 (13:20~ 14:00)

(経済産業省) 吉村 一元 氏
第 3 日(3月22日(月))E 会場()
E319 「FREAにおける国際標準化関連の研究開発」 (15:00~ 15:40)

(産総研) 中岩 勝 氏

依頼講演

第 1 日(3月20日(土))A 会場()
A115 「2050年 脱炭素社会実現に化学工学はどう挑戦するのか」 (13:30~ 14:00)

(農工大/共生エネルギー社会実装研) 堀尾 正靱 氏
第 2 日(3月21日(日))A 会場()
A224 「コンビナート・地域連携によるカーボンニュートラル推進」 (16:40~ 17:20)

(東大) ○甘蔗 寂樹 氏(北大) 能村 貴宏 氏(名大) 則永 行庸 氏(山形大) 松田 圭悟 氏(化学工学会) 久保田 伸彦 氏
第 2 日(3月21日(日))C 会場()
C203 「Synthesis of porous, hollow, core-shell structured carbon particles and their electrode applications」 (9:40~ 10:00)

(Hiroshima U.) *Ogi Takashi 氏, Cao Kiet Le Anh 氏
C206 「Nanomaterials for Electrodes of Fuel Cells and Water Electrolysis」 (10:40~ 11:00)

(Tokyo Tech) Tamaki Takanori 氏
C209 「Activity and flow in carbon electrodes for vanadium redox flow batteries」 (11:40~ 12:00)

(Gunma U.) Ishitobi Hirokazu 氏
第 2 日(3月21日(日))F 会場()
F205 「福島第一原発の汚染水処理に利用されている吸着繊維」 (10:30~ 11:15)

(環境浄化研究所/早大理工学術院) 斎藤 恭一 氏
第 2 日(3月21日(日))H 会場()
H208 「エンジニアリング会社における環境への取り組み-水処理技術開発」 (11:20~ 11:40)

(千代田化工建設) ○篠原 雅世 氏三好 萌栄子 氏皆見 武志 氏
H209 「設計だけじゃもったいない。化学工学的CFD活用法」 (11:40~ 12:00)

(資生堂) 田中 彩 氏
第 3 日(3月22日(月))E 会場()
E303 「ポリ塩化ビニルの次亜塩素酸ナトリウムによる腐食事例」 (9:40~ 10:00)

(住友化学) 中田 幹俊 氏
E304 「わが国における化学分野における腐食コスト調査結果」 (10:00~ 10:20)

(日揮グローバル) 細谷 敬三 氏
E305 「腐食環境モニター装置の自作と課題」 (10:20~ 10:40)

(ベストマテリア) ○松田 宏康 氏木原 重光 氏(早大) 酒井 潤一 氏
E308 「耐熱遠心鋳造管製触媒管の余寿命評価」 (11:20~ 11:40)

(千代田化工建設) ○柴崎 敏和 氏外村 隆志 氏
E309 「石油化学プラント設備の低圧蒸気利用熱交換器で発生した損傷事例」 (11:40~ 12:00)

(三菱ケミカル) 大津 孝夫 氏
E313 「バイナリー発電システムの変遷と国際標準化の取組」 (13:00~ 13:20)

(アドバンス理工) 東條 健司 氏
E315 「IEC/PC126 国際・国内標準化のマネージメント」 (13:40~ 14:00)

(日本規格協会) 内田 雅章 氏
E317 「小型バイナリー発電装置の製品動向と課題」 (14:20~ 15:00)

(IHI回転機械エンジニアリング) ○山口 友彦 氏(IHI) 高橋 賢一 氏
第 3 日(3月22日(月))H 会場()
H313 「エチレンの低温分解に有効な低コスト触媒の開発」 (13:05~ 13:25)

(道総研工試) ○森 武士 氏野村 隆文 氏山岸 暢 氏(北大触媒研) 中島 清隆 氏福岡 淳 氏
H314 「超臨界CO2を用いたケミカルフィルタの再生技術」 (13:25~ 13:45)

(ダイダン) 伊藤 康孝 氏
H316 「水酸化リチウム/水蒸気系可逆反応を利用した低温化学蓄熱システムの開発」 (14:05~ 14:25)

(名大院工) 窪田 光宏 氏
H317 「化学工学研究者に向けてのDDSの紹介」 (14:25~ 14:45)

(同志社大理工) 田原 義朗 氏
H319 「メタン改質反応での不純物硫黄成分による触媒劣化と耐硫黄触媒の開発」 (15:05~ 15:25)

(徳島大社会産業理工) 霜田 直宏 氏
H320 「カーボンニュートラル社会の実現に貢献する決定的な技術である化学工学」 (15:25~ 15:45)

(鹿大工) 水田 敬 氏

部会賞

第 1 日(3月20日(土))I 会場()
I114 「フロンティア賞2019:化学反応前後の流体の物性値では予測できない高分子反応流の流動ダイナミクス: ATR-FTIR分光法による分子診断を伴う流体力学」 (13:15~ 13:45)

(農工大院工) 植木 敏允 氏(明治学院大法) 飯島 淳 氏(農工大院工) 多川 慧 氏○長津 雄一郎 氏
I115 「シンポジウム賞奨励賞2019:バッチ式フリーザーにおける撹拌速度がアイスクリーム特性に与える影響」 (13:45~ 14:15)

(阪市大院工/静県大食栄) 増田 勇人 氏
I118 「フロンティア賞2020:Fingering pattern induced by spinodal decomposition in hydrodynamically stable displacement in a partially miscible system」 (14:35~ 15:05)

(農工大院工) ○鈴木 龍汰 氏長津 雄一郎 氏(インド工大数) Manoranjan Mishra 氏(阪大院基工) 伴 貴彦 氏

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化学工学会 第86年会


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