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化学工学会第87年会(神戸)

Last modified: 2022-03-04 12:00:00

講演プログラム(セッション別) : SS-4

CS-2,SS-6のプログラムが一部変更されました。
講演要旨を公開しました(3/2)。講演番号をクリックしてください。
(参加登録者[第一期・第二期]およびご招待者にメールでお知らせしたID/PWが必要です。第三期参加登録の方は事前閲覧できません。)
講演プログラム一覧表で黄色背景のセッションが双方向ライブ配信利用予定ですが、今後の情勢により変更になる可能性もあります。HQ-21がオンライン実施に変更されました(3/3)。

SS-4 炭素資源循環を目指す化学産業の挑戦

オーガナイザー:澤田 裕子((公社)化学工学会)

「2050年カーボンニュートラル」の実現に向けて社会の関心が高まっており、化学産業界にはイノベーション創出による課題解決が期待されている。本セッションでは、化学産業界としての考え方、およびメタネーション、化繊リサイクル、容器リサイクルに関するイノベーションを紹介し、今後の方向性を見出す契機としたい。

F 会場 ・ 第 3 日

講演
時刻
講演
番号
講演題目/発表者キーワード分類
番号
受理
番号
F 会場(4階 C401)第 3 日(3月18日(金))
(9:00~10:30) (司会 山田 泰司)
9:009:05挨拶
(花王) (正)山田 泰司
9:059:45F302[招待講演] 化学産業の炭素資源循環の方向性「エネルギー転換」「原料転換」
(日本化学工業協会) (法)野田 浩二
Carbon neutral
Energy conversion
Raw material conversion
SS-4152
9:5010:30F304[招待講演] IHIにおける炭素資源循環を目指したCO2の燃料および化学原料化
(IHI) (法)鎌田 博之
Methanation
Lower olefins
catalyst
SS-4153
(10:35~12:00) (司会 寒川 博之)
10:3511:15F306[招待講演] 廃ポリエステル繊維ケミカルリサイクルへの取組み
(日揮グローバル) (法)安藤 康裕
PET
Textile
Recycle
SS-4154
11:2012:00F308[招待講演] 花王包装容器の4R推進とリサイクル材活用事例
(花王) (法)内山 卓己
Reduce
Reuse
Recycle
SS-4156

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