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化学工学会 第84年会

Last modified: 2019-03-12 11:30:00

講演プログラム(セッション別) : SS-2

講演要旨は各講演番号からリンクしています。(要ID/PW)
閲覧に必要なID/PWは受付でお配りするプログラム集冊子の1ページに記載しているほか、
事前参加登録者・ご招待者には2月27日にメールでお知らせしています。詳細
HC-13, HC-17, K-1にプログラム変更があります。

SS-2 循環型社会を目指す開発型企業の取り組み

オーガナイザー:佐藤 隆((公社)化学工学会)

技術をコアに事業展開を図っている開発型企業が、これからのグローバルな競争環境の中で生き残りを図って行くためには、大学等の研究機関との共同研究が重要なポイントとなる。更に、社会の要請としての資源循環型社会の実現が重要なテーマとなってきている。今回はそれらの研究テーマの中から、実績が上がっているテーマを紹介する。

A 会場 ・ 第 2 日

講演
時刻
講演
番号
講演題目/発表者キーワード分類
番号
受理
番号
A 会場(教室棟3階 301)第 2 日(3月14日(木))
(13:40~14:40) (司会 前田 治彦)
13:4014:00開会挨拶
(綜研テクニックス) (法)山田 英雄
14:0014:40A216[招待講演] カネカ生分解性プラスチックPHBHの開発
(カネカ) (法)福田 竜司
biodegradable
polyhydroxyalkanoate
marine
SS-264
(14:40~16:00) (司会 山田 英雄)
14:4015:20A218[招待講演] 「あらゆるものを循環させる」 ~挑戦から生まれるニュースタンダードの社会~
(日本環境設計) 髙尾 正樹
circular economy
sustainable
chemical recycling
SS-262
15:2016:00A220[招待講演] サステイナブルな社会を目指すリファイングループの取り組み
(リファインホールディングス) 川瀬 泰人
Sustainable
Refine
Recycling
SS-282
(16:00~17:20) (司会 西岡 光利)
16:0016:40A222[招待講演] 表面処理プロセスにおける資源リサイクル
(三進製作所) (法)北川 富則
Recycle
Waste Water Treatment
Reduce
SS-280
16:4017:20A224[依頼講演] 未利用資源の完全利用・高付加価値化技術を活用した資源循環の推進
(東北大院工) ○(正)北川 尚美(ファイトケム・プロダクツ) (正)加藤 牧子
complete utilization
sustainable system
unused biomass
SS-279

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