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化学工学会 第50回秋季大会

Last modified: 2018-09-04 10:00:00

講演プログラム(会場・日程別) : FD会場

講演要旨は各講演番号からリンクしています。(要ID/PW)
閲覧に必要なID/PWは受付でお配りするプログラム集冊子の1ページに記載しているほか、
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FD 会場(共通教育棟1号館 2F 124)

FD 会場 ・ 第 1 日 | FD 会場 ・ 第 3 日
SY-75 | ST-33

講演
時刻
講演
番号
講演題目/発表者キーワード分類
番号
受理
番号
FD 会場(共通教育棟1号館 2F 124)第 1 日(9月18日(火))
SY-75 [バイオ部会シンポジウム]
次世代バイオ分離プロセス- 連続生産 長所と短所
(13:15~13:20)
13:1513:20シンポジウム概要説明
(13:20~14:40) (司会 山本 修一水口 和信)
13:2013:40FD114[依頼講演] バイオプロセス製造における生産性向上への取組み
(GEヘルスケア・ジャパン) 福澤 時秀
continuous
chromatography
SY-75565
13:4014:00FD115[依頼講演] 統合された単位操作による"End-To-End"のバイオ医薬品連続生産のための取り組み
(日本ポール) 長谷川 孝夫
Continuous Manufacturing
Acoustic Wave Separation
Virus Inactivation
SY-75376
14:0014:20FD116[依頼講演] 2カラムによるクロマトグラフィーの連続操作
(ワイエムシィ) ○(法)谷口 雅俊(クロマコン) Anstaett PhilippMüller-Späth Thomas(ワイエムシィ) (法)黒田 典孝(法)栗山 尚浩
chromatography
continuous-operation
productivity
SY-751082
14:2014:40FD117[依頼講演] 抗体医薬品製造におけるプロテインAクロマトグラフィー工程の生産性を考慮したプロセス強化
(メルク) ○(正)伊藤 隆夫赤井 祐介
Protein A chromatography
Process intensification
Monoclonal Antibody
SY-75706
(15:00~16:20) (司会 山本 修一伊藤 隆夫)
15:0015:20FD119[依頼講演] 擬似移動層クロマトグラフィー装置の製薬への適用
(オルガノ) ○(法)佐藤 康平(法)岡田 一夫(法)荻野 修大
SMB
chromatography
pharmaceutical
SY-75945
15:2015:40FD120[依頼講演] 連続クロマトの生産性とレジンの洗浄性の相関について
(JSR) (法)板谷 佳織
Continuous
Chromatography
Wash
SY-75385
15:4016:00FD121[依頼講演] 高機能アフィニティーセルロース担体を用いた抗体キャプチャー工程の生産性の向上
(カネカ) ○(正)水口 和信(法)鴻池 史憲(法)村田 大(法)西八條 正克(正)本田 達也
antibody purification
affinity chromatography
highly crosslinked cellulose
SY-75759
16:0016:20FD122[依頼講演] アニオン交換カラムクロマトグラフィーによるウィルス除去膜ろ過性向上の効果
(旭化成) ○(法)白瀧 浩伸(JNC) (法)青山 茂之(法)松本 吉裕
AEX Chromatography
Virus filter
Mix-mode AEX
SY-75176
(16:20~17:40) (座長 山本 修一石原 尚)
16:2016:40FD123[依頼講演] 抗体医薬品の連続製造における統合フロースルー精製の活用
(アステラス製薬) (法)市原 隆光
chromatography
biologics
flow-through chromatography
SY-751090
16:4017:00FD124[依頼講演] 連続操作によるクロマトグラフィー分離の生産性評価
(花王) ○(正)杉山 征輝(山口大) (正)吉本 則子(正)山本 修一
continuous
chromatography
productivity
SY-75192
17:0017:20FD125バイオクロマトグラフィーの連続操作:利点と問題点
(山口大) (正)吉本 則子(正)山本 修一
chromatography
continuous-operation
productivity
SY-751081
17:2017:40総合討論
(山口大) (正)吉本 則子(正)山本 修一(協和発酵キリン) (正)石原 尚
FD 会場(共通教育棟1号館 2F 124)第 3 日(9月20日(木))
ST-33 [部会横断型シンポジウム]
バイオマスの有効利用に向けた熱化学・生物化学変換の化学工学
(9:00~10:00) (座長 上村 芳三)
9:009:20FD301竹粉の燃焼中に発生する灰分の酸化物組成に関する研究
(山口大院創) ○(学)高田 一馬(正)田之上 健一郎(中外炉工業) 笹内 謙一谷口 美希
Bamboo combustion
Clinker
Oxide composition
ST-331013
9:209:40FD302籾殻ガス化発電設備の実証試験
(ヤンマー) ○(正)松本 健脇坂 裕昭
Ricehusk
Generation
Gasification
ST-33539
9:4010:00FD303エネルギー資源としてのマングローブの熱分解・ガス化特性
(工学院大院工) ○(学)櫻井 優矢野瀬 大輝(工学院大工) 根岸 和大(工学院大先進工) (正)酒井 裕司(工学院大工) (正)小林 潤
Mangrove
Pyrolysis
Gasification
ST-33337
(10:00~11:00) (座長 田之上 健一郎)
10:0010:20FD304木質バイオマスガス化における放射性セシウム挙動の雰囲気ガス依存性
(福島大院理工) ○岩﨑 貴裕(福島大理工) 黒澤 翔(正)佐藤 理夫(正)小井土 賢二
woody biomass gasification
caesium
atmospheric gas
ST-33295
10:2010:40FD305木質ペレットの含水率がダウンドラフト式ガス化炉で生成されるタール成分に及ぼす影響
(金沢大) ○(正)榎本 啓士(群大) (学)チャンティ チャンティマ(正)野田 玲治
gasification
tar measurement
moisture content
ST-33653
10:4011:00FD306HZSM-5触媒を用いたバイオマス由来タールのその場接触改質
(秋大院理工) ○(学)大友 直也(秋大理工) Bin Razali Mohd Fauzie山口 佳那(秋大院理工) (正)中村 彩乃(正)村上 賢治
Catalytic reforming
Biomass-derived tar
HZSM-5
ST-33402
(11:00~12:00) (座長 野田 玲治)
11:0011:20FD307パーム工場廃液(POME)の超臨界水中ガス化反応速度
(広大院工) ○(学)Mainil Rahmat Iman(正)松村 幸彦
palm oil mill effluent
supercritical water
gasification
ST-331042
11:2011:40FD308下水汚泥の超臨界水ガス化におけるリンの挙動に及ぼす温度と滞留時間の影響
(広大院工) ○(学)Amrullah Apip(正)松村 幸彦
sewage sludge
supercritical water
gasification
ST-331044
11:4012:00FD309速度論に基づくセルロースからのレブリン酸メチル製造
(京大院工) ○(学)岩永 大煕(正)村中 陽介(正)牧 泰輔(正)前 一廣
Methyl levulinate
Cellulose
Kinetic analysis
ST-33758
(13:00~14:20) (座長 松村 幸彦)
13:0013:40FD313[基調講演] 藻類ベースの機能性バイオプラスチック素材開発とCO2削減
(筑波大ABES) ○渡邉 信位地 正年門脇 和男
algae
CO2 reduction
bioplastic material
ST-33775
13:4014:00FD315膜型反応器を用いた生理活性キトサンオリゴ糖の選択的製造
(京大院工) ○(正)村中 陽介(学·技基)池田 晃輝(正)牧 泰輔(正·技基)浅野 周作(正)前 一廣
Membrane reactor
Bioactive chitosan oligosaccharide
Enzymatic reaction
ST-3381
14:0014:20FD316柑橘果皮を用いたアスタキサンチン発酵生産技術の開発
(静県大食栄) ○(学)景山 裕也(静県大院食栄) 若林 敬二(正)原 清敬
astaxanthin
Xanthophyllomyces dendrorhous
citrus peel
ST-33296
(14:20~15:40) (座長 甲斐 敬美)
14:2014:40FD317木質系バイオマスを原料とするセルロース系エタノールの連続生産プロセスの検討
(JXTGエネルギー) ○(法)福田 明(法)井手 浩平(法)兼澤 みゆき(法)上村 毅(法)大野 真美(王子ホールディングス) 関沢 真吾安住 尚也塚本 晃古城 敦池水 昭一
Cellulosic ethanol
Continuous fermentation
Simultaneous Saccharification and Fermentation
ST-33231
14:4015:00FD318木質系バイオマスを原料とするセルロース系エタノールの一貫生産システムの構築
(JXTGエネルギー) ○(法)中川 幸次郎(法)井手 浩平(法)福田 明(法)上村 毅(法)大野 真美(王子ホールディングス) 関沢 真吾安住 尚也塚本 晃古城 敦池水 昭一
Greenhouse gas emissions
Cellulosic ethanol
Simultaneous saccharification and fermentation
ST-33233
15:0015:20FD319トリグリセリドのメタノールによる酸触媒トランスエステル化の総括反応速度
(ペトロナス工大) ○(海)上村 芳三(崇城大工) (学)光武 優希(ペトロナス工大) Han Fon YeeTrinh Thanh Hoai(崇城大工) (正)草壁 克己
transesterification
palm oil
overall reaction rate
ST-33884
15:2015:40FD320一括エステル変換によるバイオマス分解物の高機能化技術
(東北大院工) ○(学·技基)三輪 祐典(正·技基)廣森 浩祐(正)高橋 厚(正)北川 尚美
esterification
resin catalyst
lignocellulosic biomass
ST-331004

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